メガリユーザーのサポート情報
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お知らせ

サポート情報

パーツリスト/ユーザーマニュアル等 ダウンロード

ダウンロード方法

更新 データ  
2016年8月版 Megelli250rパーツリスト (PDFデータ:3.8MB) ダウンロード
2011年12月版 Megelli250rユーザーマニュアル (PDFデータ:5.2MB) ダウンロード

上記「ダウンロード」ボタンを押下し、ご所有の車両番号(フレームNo)をご入力ください。 PDFファイルがダウンロードされます。

ご注意

パーツリストはワールド版をもとに製作されているため、Megelli250r日本仕様とは一部異なる場合があります。
車両の改良は順次進んでいくため、部品の構成や仕様などが変更される場合があります。
部品の価格等は、事前のお知らせなく変更する場合があります。

リコール・改善対策

リコール情報

リコールとは

自動車が道路運送車両の保安基準に適合していない、適合しなくなるおそれがある状態で、その原因が設計または製作の過程にある場合に、国土交通省に届け出て自動車等を無料で修理する制度です。

リコール情報はこちら

更新日:2013年8月5日

改善対策一覧

改善対策一覧とは

リコール情報や改善対策も含めて、メガリジャパンが取り組んでいるMegelli車両の問題点とその改善内容お知らせしています。

改善対策一覧はこちら

更新日:2014年2月24日

中古車をご購入のお客さま

購入した車両がリコール対策を受けているか確認したい

  1. お問い合わせフォームにお客さまが購入した車両の車体番号を明記し、リコール対策状況確認とご記入の上、送信ください。
  2. 当社の記録を調査しまして、メールにてご返信いたします。
    3営業日以上返信がない場合は、お手数ですが再度お問い合わせフォームからご連絡ください。

リコール対策を受けたい

  1. 車両をご購入頂いた販売店にご相談頂き、作業日などを調整下さい。
    (メガリジャパンから改善部品を販売店に発送します)

    ※個人売買等で車両を入手されたお客様は、最寄りのメガリ取扱い店か、お付き合いのあるバイクショップに受け入れが可能かどうかをご確認下さい。(ショップからの連絡を受けて部品を発送致します。)

    なお、車両購入店以外でサービスを受ける場合、車両の状況などを把握するために基本整備が必要となり、別途費用が発生する場合もございますので、予めご了承下さい。
  2. 車両購入の経緯に関わらず、モーターハウス バイクオン(直営店:石川県金沢市)では、作業を承っております。作業を依頼される場合は、事前のご予約をお願いします。

ついついやってしまうトラブルを避けましょう。

日常点検のお願い

冷却水(クーラント)のチェック

エンジンが冷えているときに、リザーブタンク内の冷却液の量がF(上限)マークラインと、L(下限)マークラインの間にあるか、確認ください。
また、日常点検については、ユーザーマニュアルの14ページから記載しておりますので、ご参照ください。
※車両の生産ロットにより、リザーバータンクの仕様が写真と異なる場合があります。

バイク初心者の方へ

スムーズに発進するコツ

エンジンが冷えているときに、リザーブタンク内の冷却液の量がF(上限)マークラインと、L(下限)マークラインの間にあるか、確認ください。
また、日常点検については、ユーザーマニュアルの14ページから記載しておりますので、ご参照ください。
※車両の生産ロットにより、リザーバータンクの仕様が写真と異なる場合があります。

ポイント

フライホイールは重量物なので、一度回り始めると回り続けようとします。(中学校で習った慣性の法則ですね)最初に軽くエンジンをあおることで実はこの慣性の法則をうまく利用して発進がスムーズになるのです。 ベテランライダーの中にはこの動作を行う方が多いです。

このアクセス操作をするだけで、ずっと発進がスムーズになりますので、ぜひ試してみてください。

エンストしてしまったときの対処方法

エンストしてしまい、スターターで即時に再始動できなかった場合、気持ちがあせり、スターターをずっと回し続けてしまいがちです。しかし、スターターを回 し続けるとプラグが被ったり、バッテリーが弱るなどの理由により、状況が悪化して再始動できなくなる場合があります。(最悪エンジン自体をいためてしまい ます)

メガリの特徴

燃料タンクキャップの「半ドア」にご注意ください。

メガリ250rの燃料タンクのキャップは、軽く押し込むだけで一度ロックがかかるので、キャップが閉まっているように思ってしまうことがありますが、一度 目のロックでは、まだ半開きのままです。キャップを完全に閉めるには、2回「カチッ」「カチッ」と音がするまで押し込んでください。

ポイント

半開きにしておくと水等が入り込んでタンク内がさびる原因になりますので必ず閉めるときは完全に閉まりきっているか必ず確認してください。

車両の持ち上げの際はご注意ください。

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